33歳独身彼氏なし元ニート女の生活

人生のほとんどを失った女の他愛もない日常と、ニートにとって、30代にとって、独身にとって、ちょっとしたお役立ち情報をお届けしていこうと思います。

今後、レジ袋有料化が義務付けされるらしい<ニート生活12日目>

田舎に帰ってきて、2日目のある日。

1人でスーパーに行ったら、レジ袋をもらえなくてカルチャーショックを受けた。

 

都内では、レジ袋は付いてくるものだった

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9月末までは港区という都心に住んでいたもので、スーパーに行ったらレジ袋は付いているのが常識でした(何度も言うけど、Not 港区女子)

「レジ袋はいりません」というカードを出せば、ポイントカードに1ポイントついてきて少しお得になるという仕組み。

 

それが田舎に帰ってきて2日目、1人でスーパーに行ってキャベツや牛乳を買って帰ろうとしたら、レジ袋をもらえず持ち帰れない。

レジ袋は5円。ニートには5円も悩む対象です(笑)

一度はリュックの中に入れて持ち帰ろうとしましたが、キャベツの水分がリュックに染み付くのが嫌で、レジ袋を買いました。

その後、いつ買い物をするか分からないので、リュックには必ずエコバックを入れるようになりました(笑)

 

と、ここまで書いたのですが、都心以外は、レジ袋は有料というのは常識なんですよね。

少し都心から離れれば、東京だってレジ袋は有料なのです。

要するに、都心がおかしい。

レジ袋有料化を義務付けへ

www.tokyo-np.co.jp

そんな折に、目に飛び込んできたレジ袋有料化義務付けのニュース。

今後提出される法案では、コンビニのレジ袋も有料化されるということで、「ついにレジ袋が世の中から消える日が来るのか〜」と、田舎に染まって来た私は、呑気にテレビを眺めていました。

意外とレジ袋がほしい場面もある

とは言え、レジ袋がほしい場面もあるのです。

持って帰ってきたレジ袋でよく使うのは、ペットの散歩の時。小さいレジ袋とティッシュを持って、犬の散歩に行き、フンを持って帰ってきます。

何度もそのレジ袋をリサイクルして使うのも少し気が引けるので、1回〜数回使ったら捨てます。

このレジ袋が有料化されると思うと、ちょっと嫌というか、なんというか…。

ペットのフンのためにお金を払うことになるのか…と思ったりするわけです。

レジ袋に変わる何かを見つけなければ、と。

 

皆さんはレジ袋が有料化されたら、レジ袋を使っていたものはどうしていく予定でしょうか?

 

そんなわけで、ネタに困ってきたニート女でした。

結びの言葉が見つかりません。

そして今日は筆が乗りませんでした…。連続でブログを書き続けるというのは難しいですね。